やまと~岡山ラーメン
2006年07月31日
岡山でラーメンと言えばここ。
もうここしかない。
ここで食え!
岡山には岡山ラーメンという隠れた文化がありまして、
この辺りの人は非常にラーメンをよく食べる。
有名店も数ありますが、ここが一番。
麺、スープ、全てにおいて群を抜いている。
関西に行っても潰れずにやっていけると思われるお店。
(なぜ、「潰れずに」なのか?それはおいおい・・・)
ラーメン店であっても清潔感は絶対に必要だ。
ラーメン店は汚いもんだというのは単なるイメージに過ぎない。
そういう意味でもここはいいです。ほんとに。
紹介記事はこちら。こちらも。
そういえば、ここは洋食も扱ってるんですよね。
岡山のカツ丼はソースかつ、デミグラスかつです。
食べたことないけれど・・・。
もうここしかない。
ここで食え!
岡山には岡山ラーメンという隠れた文化がありまして、
この辺りの人は非常にラーメンをよく食べる。
有名店も数ありますが、ここが一番。
麺、スープ、全てにおいて群を抜いている。
関西に行っても潰れずにやっていけると思われるお店。
(なぜ、「潰れずに」なのか?それはおいおい・・・)
ラーメン店であっても清潔感は絶対に必要だ。
ラーメン店は汚いもんだというのは単なるイメージに過ぎない。
そういう意味でもここはいいです。ほんとに。
紹介記事はこちら。こちらも。
そういえば、ここは洋食も扱ってるんですよね。
岡山のカツ丼はソースかつ、デミグラスかつです。
食べたことないけれど・・・。
たべりょう
2006年07月30日
「たべりょう」
何のこっちゃ?
桃を買いに、近所の直売所に行ったときに、桃の箱にはってありました。
「たべりょう」
桃は贈答用と家庭用があります。
家庭用は概して柔らかくて、送り用には向かない。
家で「食べる用」・・・「食べりよう」・・・「たべりょう」
なんだと思います。
地元の方、間違っていたら御指摘ください。
初めて岡山弁について書いたのに、いきなりこんなマニアックでいいのだろうか・・・・。
何のこっちゃ?
桃を買いに、近所の直売所に行ったときに、桃の箱にはってありました。
「たべりょう」
桃は贈答用と家庭用があります。
家庭用は概して柔らかくて、送り用には向かない。
家で「食べる用」・・・「食べりよう」・・・「たべりょう」
なんだと思います。
地元の方、間違っていたら御指摘ください。
初めて岡山弁について書いたのに、いきなりこんなマニアックでいいのだろうか・・・・。
ランキングから外れて
2006年07月29日
このブログでは滅多に意見等を書かないでおこうと思っていますが、
たまにゃえーか。
このブログ自体がランキング20にしばらく入っていて、
それはそれでとても嬉しいことでした。
少ないながらも、読者の方がいらして、
あー、読んでもろてんにゃなぁ。と思いながら、文章が書けるのはとてもいい。
登録者が急にどわーっと増えて、あらら、あっさりランキング外に出ました。
逆に、とても気楽になりました。
なんかやっぱりあそこに出ますと、
何か、キャッチーに書かなければ、みたいに意識していたように思います。
所詮、とても個人的なものしか書いていないのですから、
そんなもんが人様にたくさん読まれるはずもなく、
これからがマイペースでやっていける本番かなと思っています。
写真を載せずにリンクだけで綴ったものもいくつか出しました。
これからはリンクすらなしというのもあるかもしれませんが、
いずれにしても、しばらくやってみて、
ぱっと振り返ったときに、滋賀や岡山や京都や、僕のとても好きなところが
みなさんにちょっとでも伝わっていけばいいのかな、そういう
感じで書いています。
これからもよろしゅぅぅ。
たまにゃえーか。
このブログ自体がランキング20にしばらく入っていて、
それはそれでとても嬉しいことでした。
少ないながらも、読者の方がいらして、
あー、読んでもろてんにゃなぁ。と思いながら、文章が書けるのはとてもいい。
登録者が急にどわーっと増えて、あらら、あっさりランキング外に出ました。
逆に、とても気楽になりました。
なんかやっぱりあそこに出ますと、
何か、キャッチーに書かなければ、みたいに意識していたように思います。
所詮、とても個人的なものしか書いていないのですから、
そんなもんが人様にたくさん読まれるはずもなく、
これからがマイペースでやっていける本番かなと思っています。
写真を載せずにリンクだけで綴ったものもいくつか出しました。
これからはリンクすらなしというのもあるかもしれませんが、
いずれにしても、しばらくやってみて、
ぱっと振り返ったときに、滋賀や岡山や京都や、僕のとても好きなところが
みなさんにちょっとでも伝わっていけばいいのかな、そういう
感じで書いています。
これからもよろしゅぅぅ。
maru
2006年07月28日
maruに行きました。
最近お気に入りのお店。
雰囲気はモダンな感じでBGMにはジャズを使用。
なのに、料理自体はとても廉価で丁寧に作られています。
コースは3500円と5000円のおまかせ。
お得感は5000円の方がある。量、質ともに格段に上がる。
この日は、鳥取の岩ガキ(夏にとれる牡蠣で、岡山のものとは種類が違います)、
鮎、ヒラメのお造りなど、飛び込みで行ったにもかかわらず、
満足のいく内容。
値段、料理ともに要望に適当に応えてくれます。
以前行ったときは「滋賀から客が来るので、いかにも岡山風に」とか、
「若いお姉ちゃんと行くので!キャッチーな料理に★」とか、
そんな感じで言っています。
(「若いお姉ちゃん」・・・同僚の先生です・・はい。
ちょっと見栄を張ってみました
最近お気に入りのお店。
雰囲気はモダンな感じでBGMにはジャズを使用。
なのに、料理自体はとても廉価で丁寧に作られています。
コースは3500円と5000円のおまかせ。
お得感は5000円の方がある。量、質ともに格段に上がる。
この日は、鳥取の岩ガキ(夏にとれる牡蠣で、岡山のものとは種類が違います)、
鮎、ヒラメのお造りなど、飛び込みで行ったにもかかわらず、
満足のいく内容。
値段、料理ともに要望に適当に応えてくれます。
以前行ったときは「滋賀から客が来るので、いかにも岡山風に」とか、
「若いお姉ちゃんと行くので!キャッチーな料理に★」とか、
そんな感じで言っています。
(「若いお姉ちゃん」・・・同僚の先生です・・はい。
ちょっと見栄を張ってみました
桔梗
2006年07月27日
百合~カサブランカ
2006年07月26日
花菖蒲のその後~株分け
2006年07月25日
花菖蒲というカテゴリーを見ていただければ、この株が花が咲いていた頃の写真があります。
花菖蒲は、一年でかなり大きくなりますので、
鉢植えの場合は特に株分けをする必要があります。
田土+鹿沼+赤玉のブレンドで、肥料を入れない三号ポットに植え替えます。
大きな株の場合は、一株ずつに分けるわけですが、
手やナイフを使ってぐっさり切り分けます。
(死ぬんじゃない?と思いましたが、恐ろしく平気です)

後ろの方に見えているのは、切った後です。作業がしやすくなるように
葉を切り詰めます。もうすでに三日くらい経っていますが、
すでに成長を始めています。強靱。
部屋の中が土だらけになって大変ですが、園芸というのはおもしろいもんです。
因みに、株分けは七月上旬くらいには終わらせた方が無難だと思います。
ちょっとこの写真にはタイムラグがありまして・・・。
花菖蒲は、一年でかなり大きくなりますので、
鉢植えの場合は特に株分けをする必要があります。
田土+鹿沼+赤玉のブレンドで、肥料を入れない三号ポットに植え替えます。
大きな株の場合は、一株ずつに分けるわけですが、
手やナイフを使ってぐっさり切り分けます。
(死ぬんじゃない?と思いましたが、恐ろしく平気です)
後ろの方に見えているのは、切った後です。作業がしやすくなるように
葉を切り詰めます。もうすでに三日くらい経っていますが、
すでに成長を始めています。強靱。
部屋の中が土だらけになって大変ですが、園芸というのはおもしろいもんです。
因みに、株分けは七月上旬くらいには終わらせた方が無難だと思います。
ちょっとこの写真にはタイムラグがありまして・・・。
唐津焼~佐賀旅行6~最終回
2006年07月24日
最終回は今回の旅行の戦利品を・・・・
唐津焼は、お茶の世界では「一楽二萩三唐津」というそうで、
重宝されているそうです。(ご一緒したSさんが京都の人で、茶免をお持ちだそうで・・・)
これは藤ノ木土平さんという作家さんのものだそうです。
お湯のみですが、ぐい飲みとしても使えそうで、とてもいい感じ。
どわわ~っと唐津の作家ものを扱うお店で買いました。
(駅近くの商店街の中でした)
ほんとは二日目に有田や伊万里に行きたかったのですが(有田や伊万里は
はんなり系の焼き物ですね。それに対して唐津はどういったらいいんでしょうか、
シンプル系とでもいいましょうか)、時間がなく断念、
いずれにしても、佐賀というのはなかなか奥が深く、とても楽しく過ごさせていただきました。
同行してくださったSさんに感謝を申し上げながら(Sさんは同じ土平窯のぐい飲みを
買われていました)、このシリーズを閉じたいと思います。
しばらく旅行の予定はないですね。とてもいい気分転換になりました。
唐津焼は、お茶の世界では「一楽二萩三唐津」というそうで、
重宝されているそうです。(ご一緒したSさんが京都の人で、茶免をお持ちだそうで・・・)
これは藤ノ木土平さんという作家さんのものだそうです。
お湯のみですが、ぐい飲みとしても使えそうで、とてもいい感じ。
どわわ~っと唐津の作家ものを扱うお店で買いました。
(駅近くの商店街の中でした)
ほんとは二日目に有田や伊万里に行きたかったのですが(有田や伊万里は
はんなり系の焼き物ですね。それに対して唐津はどういったらいいんでしょうか、
シンプル系とでもいいましょうか)、時間がなく断念、
いずれにしても、佐賀というのはなかなか奥が深く、とても楽しく過ごさせていただきました。
同行してくださったSさんに感謝を申し上げながら(Sさんは同じ土平窯のぐい飲みを
買われていました)、このシリーズを閉じたいと思います。
しばらく旅行の予定はないですね。とてもいい気分転換になりました。


